【お金の歴史博物館】オルトープ銀行の反対口へ

えいっす!!

070440efd34a20c4ec57666306cfb47a.png

今日はオル銀行の反対口、観光客向けに設けられた博物館を紹介します!










e4970a5c5f4537326cbf5880a7141925.png

壁の内側の広場。フェンスドアの下にランタンがぶら下げられるんですけど、
接着面が無い状態なので、めちゃ細いヒモで吊ってるみたいな印象になります。









34aa53d83cc7825a6ab247606f939911.png

入ってみると、受付があります。右と左で別れていて、
順路などは特に決まっていない小規模な博物館です。








651849a79dd615fa87e0f2db62e8f188.png

まずは入って左の部屋から。ここでは村から始まったエメラルド取引、

物々交換から芸術資産まで。「価値とはなにか」をテーマに展示してあります。









bb86d94a22176c4c46ee7347e16ff77e.png

6b393be0fdd4e5a29a4f93a3efa40bfd.png

エメラルド、紙、コンパスや石炭、村市場の中で換金性の高い物品が展示してあります。

この小さい展示ボックスは、足場ブロックと額縁を使えば簡単に作れるので重宝してます😚









c89228659fd07382748a8941a8b936fe.png

村の司書がエメラルド交換に出したとされる、価値の高い本です。
ちゃんと所定のエンチャントがついた本を展示してます。特に意味はないけど。。

3c4f0b0802b1cc5e77da5442ff134ff3.png

小麦も頻繁に交換に出されました。小麦なんてそのへんで見れるわ!←









3ab7daa392aff3afd65bf8d78f80b994.png

絵画です。めちゃ高いやつ。ガラスでコーティングしたかったんですけど、
チャンクを読み直すと絵画が外れちゃうんですよねー。残念!








6239707dd5abe3d4505e95f5159fa951.png

そしてもう一つの部屋には…なにやら巨大な模型が。

0bb49fd6cdf1c3b27e3efba6ce020a75.png

これはオルトープ銀行の模型です!










9783a0d45eaee5b4e5104d1419732f6a.png

ここには現在オルトープをはじめユーピテルの国で使われている紙幣が展示されています。

8cb396c7f23d4d77992128f72d7053ab.png

近づいて見てみると…ちゃんとお札っぽくないですか??
個人的にお気に入り!



博物館の内装は以上になります。

でも!まだ書見台に本を置いていない…!

後々書いてかならずセッティングします!



そして、次回、4ヶ月以上続いた銀行建設が最終回!!

お楽しみに!



記事執筆者:OVER

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する