新・街の概要


メンバーでMinecraftを始めて7年以上…







国を創っています。





MAPをご覧ください!!


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中央大陸


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北方大陸

2020-01-13 更新




2017年の3月より『文明化改革』を施行し、設定を練り直しました!

文明ごとに枠組みを設け、それを国として定義しています。













国名:【亜庭】 (あてい/あってい)

正式名称:白亜庭園国 (はくあていえんこく)
規模:大国


始まりの地から陸続きの限り発展してきた。

オリジナリティを大事にした、かおすくらふとを象徴する国。

街ごとに様々な機能を獲得しており、世界的に経済面で優位がある。



『フラワー市』
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始まりの街。。。ここはかつて砂漠があった。
時代に見合わぬ時計塔や城壁が特徴。住宅や店、教会などもある。
テーマを固めていない時点のものなので、
魔王城の正面にコンビニなど、カオスでシュールな光景がある。
未熟な建設ながらも、歩道はしっかりと整備されている。



『レジデンス市』
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ベッドタウン。
主に住宅地を中心に密集させてある。
魅せる建築に重点をおいた街でもあり、
最新の技術やモダンなデザインもさることながら、
近代的な建築物を見ることが出来る。
市の面積の半分近くを、Chaosの自宅(水の城)が占めている。
文明化改革に伴い、「マキナ」という街が同じ行政区分となった。



『ウェルチャント市』
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ショッピングタウン。主にレジデンス市からの労働力が集中する。
デパートやレストラン、書店から病院まで、
多様な店が立ち並ぶ、消費の街。
後の大開拓によって都会化が進み、立派な商業街へと姿を変えた。



『ノスタルジア市』
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都心から一里離れた場所に位置する田舎町。
広場では祭りが開かれており、少し進めば一面の田畑に則して電柱や自然が並んでいる。
小中一貫の学校、無人駅や無人野菜直売所などがある。
太陽や夕日が綺麗で、見る者にどこか物寂しい感情を与える。




『ヴァレンタイン市』
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フラワー市に臨んで、さらなる街の発展のために開拓された土地。
まさに街作りのための街で、新たな文化・コミュニティ・デザインの要素が含まれている。
葉っぱのシンボルと共に永遠の発展を願う旗を掲げている。




『天楼(テンロウ)市』
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華やかなヴァレンタイン市とは対照的にして退廃的なスラム街。
経済発展に伴い地価が高騰。大幅な容積率緩和などの政策がとられ、ビル群がひしめいた。
それまでに酷使された労働者達が完成後に街を乗っ取り、無秩序な場所となった。
マフィア、違法薬品、賭博、カルト宗教などが横行、まさに無法地帯と化している。
今や亜庭でベストセラーのプロレタリア文学「天楼地日記」はこの街での出来事とされている。



『飯葉燈部(イーハトーブ)市』
ノスタルジア市の隣に位置し、山道が続く、集落に近い田舎町。
巨大なダムがある。(建設予定)











国名:【ユーニジア】

正式名称:ユーニジア国
規模:小国


海上で発展した文明と海底で発展した文明とが合併した。

長年海賊の襲撃が相次いだため、陸海空ともに高い軍事力をもつ事となった。



『フォートレス市』
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武力兵器を多く所持する海上都市。
ロボット工学を始めとする、ナノテクノロジー、核融合など、
あらゆる科学技術の研究をしている。
海産物や綺麗な水を中心に、様々な貿易関係を持っている。



『アビス市』
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フォートレス市の真下に存在する海底都市。
海洋産業や浄水施設、海底資源はアビスがフォートレスへ供給している。












国名:【グレパス】

正式名称:グレート・コンパス
規模:都市国家


遺跡から発掘された特殊な鉱石を利用したことで、技術的なブレイクスルーが

起こり、急速に発展した文明。 重力などがある程度自由にコントロールできるため、

常識にとらわれない構造物が多く建てられている。 



『シレスティアル市』
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空に浮かぶ土地、そして街。
ラピスラズリを原動力とする反重力エンジンによって浮遊している。
重力が考慮されないため、常軌を逸した建築が多い。
コンパスのような外観の連絡橋を中心に、東西南北の4エリアに分かれている。













国名:【アルドナット】

正式名称:アルドナット
規模:都市国家


雪の降る北の地。

現在はまだ明確な行政区分はないが、小さな村が存在する。

近くにさらに発展している街がある(作る予定)



『サイレンスフォールズ』
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寒冷地に立地する街。多くの樹氷が立ち並ぶ。
気候や環境を背景とした建築物や施設が特徴的。
都心部から最も遠い北の大地に位置している。













国名:【ユーピテル】

正式名称:ユーピテル
規模:連合国


ヨーロッパ建築を思わせる文化と建築物が見られる連合国。

思想はトラディショナルな部分に重きを置いており、

現在も石炭産業、出版業、繊維産業、鉄工業などが活発である。

ユーピテル加盟国がかつて大戦をしていた歴史が綴られた、

『ユーピテル史』は他国では義務教育に組み込まれるほどポピュラーである。





『イルマーレ・イオ島』
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島の上で発展している、3つの都市の文化が混ざった奇跡の海上都市。
漁業と歴史のリアン、美しい街並みのテュレーヌ、
鉄鋼と鉄道のオルトープ。3つの伝統を楽しめるため、観光旅行人気1位。




『オルトープ』
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スタノッド湾の半分を所有する都市。主に繊維、鉱物資源と鉄鋼を得意とする。
かつては周辺国といがみ合う都市国家だったが、後にオルトープ主導で自由貿易
協定を締結し、経済的な強い相互依存関係を構築、そのまま統合し連合国ユーピテル
を独立させた。世界的最高学府「ノース・スタノッド大学」(←作る予定)があることでも有名。


『テュレーヌ』
スタノッド湾に面する都市。世界図書館や宮殿を持つ。

『リアン』
スタノッド湾に面する都市。遺跡と豊かな食文化を持ち、思想が栄えた地でもある。



以上が新たな街の概要になります。



国の要素を取り入れて、国交関係、経済、社会制度も考慮していきたいと考えています!

最終更新日:2020年1月13日


記事執筆者:OVER

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